給与担当者を営業事務に回したら会社の効率がUPする

営業チームがある場合、営業マンは日中、外に出て営業
活動を行います。当然、企画書や報告書は営業マン自身
が作成するのだと思いますが、それ以外に、アポ設定や
営業サポート資料の作成、計数入力など、収益に貢献できる
仕事がとても忙しい会社って、たくさんあります。

それなのに、管理部門(総務や給与、経理部門)の人は
定時に仕事を終えて帰宅するという会社が多いですよね。

それが悪いと言っているのではありません。
自社の仕事の役割を再度見直し、優先順位をつけ、
重要な業務から順番に「自分で実施」「部下に委譲」
「廃止」「アウトソース」などを付けて行くのです。

そうすると、自分の仕事が明確になり、「部下に委譲」
になった業務は管理部門のスタッフに協力しtもらうとか
手が打てます。「アウトソース」になった業務は、
我々のような外部専門業者に委託すればよいのです。
「廃止」になった業務はすぐ取りやめ。

これで会社はスリム化され、うまく回るようになり、
収益が向上することでしょう!

2016-01-25 東京中央給与計算センター
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