6月から新年度の住民税の特別徴収が始まります!

皆さんの会社に、市区町村から「住民税の特別徴収一覧」が
わんさか届いていることと思います。
6月支給の給与から社員の賃金から控除し、翌月の10日
までに納付しなければなりません。

住民税の納付で面倒なことは、退職者が出た場合、
納付書に金額を訂正し、銀行等の窓口に納付する必要が
あります。

しかし、この面倒な事務を回避する方法があります。
どこの銀行でも、「住民税納付サービス(呼び名は銀行
により様々)」があり、給与計算している業者なら、納付
データを全銀フォーマットで作成し、データで納付が
可能です。納付金額のミスは一切起こりません。

もし、忙しい経営者が住民税納付を銀行窓口まで行って
やっているとしたら、それは経営損失です。
弊社なら@150円~受託しています。

これからは人手不足社会です。
手を打つなら今ですよ。

2019-05-31 東京中央給与計算センター

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