給与計算の締日から支給日までの期間

これだけ祝日や土日が多い日本。本当に働きすぎ?
なのか私自身はは経営者として疑問を持っている。
「休み多すぎやろ!」って。

話を戻します。(笑い)
締め日から支給日まで、最低15日無いと弊社では
基本、給与計算をお受けすることが難しいです。
例えば、10日しか期間がない場合。
この事例の場合、給与計算のインプットが来て、
納品するまでほとんど時間が無いため、弊社でのミス
お客様の方での勤怠整備等のミス、色々なミスを誘発し
結局、給与計算受託会社である弊社が「ミスが多い」
って話になるんです。

人間って本当に勝手なものです。
依頼するときは、平身低頭な態度なんですが、
受託開始したら、「すべてのミスが弊社の責任」
とばかりの剣幕で叱られたりします。

まあ、我々のスタンスとしては、
「ミスは起こる」、しかし、そのミスをゼロにすることは
お客様と弊社のお互いの努力で解決できると思っています。

給与計算の締日から支給日までの期間が10日しかない
場合でも、お互いが努力し、歩み寄っていただき、
レスポンスよく対応していただけえば、お互いWIN-WIN
な関係を構築することが可能です。

2019-05-29 東京中央給与計算センター

気軽に見積り依頼・お問い合わせ下さい。
http://www.tokyo-chuo-sr.jp/toiawase/form_toiawase