まだ御社は手書きの出勤簿ですか?

最近、勤怠システムの問い合わせが多くなってきました。

理由は定かではありませんが、企業規模の拡大に伴い、
今までは手書きの出勤簿で管理部門が対応出来ていたのでしょうが、
現場の負荷や本部の集計作業の負荷を考えると、
もっと、経営資源を経営の中枢に傾注して行くことに経営者がウエイトを
おいている証と言えます。

このての企業は非常に健全です。
コストではなく、投資とみているからです。

ダメ経営者は、経費がかかることを嫌がります。
社員の作業効率や生産性が上がるのに、投資に踏み切らないのです。

これでは、給与計算をアウトソースしたところで、
勤怠システムが手書きでは、アウトソースコストも高くなります。

そこを理解したうえで、社内の生産性や事務効率化を図っていきましょう!

現在、弊社で勤怠システムをクライアント様へご紹介できるように、
良いツールを提供している企業を3社程度、選定中です。
それぞれ、業種業態により、使い勝手が異なると思いますので、
その点をヒヤリングさせて頂き、御社にベストな勤怠システムをご紹介できると
と思います。

勤怠システムに迷っている会社様は、ぜひ一度ご相談下さい。
http://www.tokyo-chuo-sr.jp/toiawase/form_toiawase

2015-09-25 南本静志 東京中央給与計算センター http://tokyo-chuo-sr.jp