何でも最低価格はあるもの。給与計算もしかり。

新築の家賃が100,000円のエリアで、
ボロアパートだから、家賃1000円ってことは
ないわけで、中古でも5,6万円はとれるわけです。
どれほど古くても5万円くらいは確保できる。

給与計算代行も同じ考えで弊社は価格設定してい
ます。昔は人数に比例して価格を設定していたの
ですが、それではコストを吸収することが難しく、
結局最低価格20,000円を設定させていただ
きました。

これで離脱する会社もいますが、
概ね、皆さん納得されてご契約できています。

弊社は最低20,000円の会社です。
20,000円に満たない場合、オプションを
いっぱいつけてフルサービスを提供しています。

振込代行、住民税納付、有給管理、WEB明細書、
等々です。

中小企業経営者が考えなければならないことは、
コストを下げることではなく、
いかに売上利益に直結仕事に、社内のリソースを
集中させることができるか!だと確信します。
15000円、20000円などの違いは
それに比べればどうでも良い範囲なのですが、
そこにこだわる中小企業経営者が多いことも事実
です。

2020-06-23  東京中央給与計算センター

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